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センター長・教授 山下俊一

センター長・教授 山下 俊一

略歴

1978年3月長崎大学医学部卒業後、一貫して内分泌学を専攻し基礎と臨床の架け橋の仕事をしている。
1991年からチェルノブイリ原発事故後の国際医療協力、95年からセミパラチンスク核実験場周辺への医療協力、2000年から5年間JICAセミパラチンスク地域医療改善計画を主導。
2005年から2年間WHOジュネ-ブ本部放射線プログラム専門科学官。
現在、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原爆後障害医療研究施設教授ならびに附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター長。
休職中、現在福島県立医科大学副学長

副センター長 宇佐俊郎

副センター長 宇佐 俊郎

略歴

1988年長崎大学医学部卒業後、長崎大学医学部附属病院第一内科に入局。
1991年長崎大学大学院医学研究科入学(原爆後障害医療研究施設)、甲状腺癌に関する研究にて学位受領。
内分泌学専攻し、米国Massachusetts General Hospital, Harvard Medical School留学、長崎大学病院第一内科関連病院ならびに放射線影響研究所勤務。
2005年より長崎大学病院第一内科 助教、講師を経て
2011年10月より永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター 副センター長

役 職 氏 名
名誉センター長 (故)久松 シソノ

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